SHOWCASE
 
科学美術館・研究機関
 

 

その悩み。LOOKATMEが解決します。

デジタル資産の利用用途毎に、サイズやバージョンが異なり、原本の更新管理作業が膨大。本来の仕事に手が回らない。

絵画や研究論文をデジタル アーカイブしたけれど、利用許諾のワークフローがないために社外利用できず活用できていない。

様々な人々からのデータ使用依頼に対して、著作権やファイル形式など複雑な承認作業に膨大な労力を強いられている。

 

 

 
 

ビクトリア州博物館
 
コレクションのデジタルアーカイブ資産の管理、ウェブでの一般公開、そして販売まで、全てのワークフローをLOOKATMEで一元管理しています。

  

オーストラリア最大の博物館であるビクトリア州立博物館は1,600万点以上もの資産のデジタル・オンライン化の計画を進めていました。

ビクトリア州市民だけでなく国内外から訪れる観光客へ文化科学プログラムを提供
オンラインでのコンテンツ配信を計画
アナログ資産のデジタルアーカイブ化
デジタルアーカイブ資産の管理と利用許諾ワークフローの構築
オンラインで全資産が管理できる統合データベースの構築

LOOKATMEをデジタル資産管理と著作権管理システムとしてデータベース化。デジタル資産とメタデータ連携の自動化を実現。

デジタルアーカイブ資産を一元管理
複雑な著作権や使用権などのメタデータをデジタル資産に自動的にマッピング
コレクションの全てをWEB上で閲覧可能
一般ユーザーからのアクセスとデジタル資産の商品販売を実現
博物館内で行われるイベントやメイキングの写真撮影など非コレクション資産も管理

アナログからデジタル管理へのスムーズな移行を実現。遠方から博物館のコレクションを閲覧可能にすることで、ユーザーを拡大。

膨大なアナログ資産をデジタル化することで埋もれた資産の掘り起こしを実現
全てのデジタル資産を検索可能とすることで 人気コンテンツの分析を実現
デジタル資産とメタデータ連携により 情報更新作業を大幅に削減
有償販売によって埋もれていた資産を収益化
利用許諾ワークフローの実現によりメディア掲載機会が大幅に増加

 
 

その悩み。LOOKATMEで解決します!